洪通大槐樹祖根尋根・祖先崇拝公園株式会社は、2017年度の業務総括および表彰式を開催しました。
2018-01-01
12月31日、洪通大槐樹祖根尋根・祖先崇拝公園有限会社は「2017年度業務総括および表彰式」を開催しました。全社員が出席し、執行副総経理の何東海同志が司会を務めました。
会議において、同社の副総経理である郝文欽同志は、取締役会および経営陣を代表して、「戦略的リーダーシップ、ブランド第一、総合的推進、全方位の強化――第三次五カ年計画の高度化段階における新たな発展の歩み出しへ」をテーマとする2017年度の業務総括を報告しました。また、副総経理の焦陳坡氏が年次表彰式の司会を務め、2017年度の各賞受賞者に対し、「善行模範」「優秀通信員」「文芸創作模範」並びに「先進労働者」「先進管理者」「先進部門・課室」などの栄誉称号に加え、証書・牌額・現金賞が授与されました。なお、これらの賞の総額は人民元で14万以上に上ったとのことです。
会議において、当社の董事長兼総経理である范忠義同志は、今年度の業務について総括の演説を行いました。同氏は、上級機関および関係各位のご指導のもと、全従業員の一丸となった努力により、2017年には各分野で目覚ましい成果を収めたと述べました。また、2018年については、好調な観光動向と良好な社会環境に支えられ、中国共産党第19回全国代表大会の精神の学習・貫徹の機運をさらに高めながら、全員が誠実で実践的な職務態度を堅持し、実情に即した革新的な仕組みを導入し、職務に一層の責任を持って取り組むことを期待すると表明しました。その目標は、国家AAAAA級観光地の認定取得という重要な戦いを速やかに勝ち抜き、大槐樹ブランドを一層強化・拡充し、大槐樹企業の持続的な発展に向けた新たな里程標を打ち立てることにあります。
(オフィス)






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